BLOGブログ
トリートドレッシングドレスショーに行ってきました!
Posted on 2011/11/26 by ideafeves
昨日、ウェディングドレスブランド
「トリートドレッシング」さんのドレスショーにお誘い頂き、
行ってまいりました!!
会場となったのは、神戸旧居留地にある「ORIENTA LHOTEL」。
全てが完璧で、素晴らしい世界に魅了された1日でした。
1日たった今でも、まだ興奮が冷めない私です。
言葉では表すことの出来ないくらいの素晴らしい、素敵な空間。
トリートの世界はドレスだけでなく、
weddingという枠を超え、女性なら誰でも憧れる、
可愛くてオシャレで、素敵なものが凝縮された世界。
心臓がドキドキした1夜でした。
ショーを見終え、ドキドキと興奮が続く中、
私は自分自身に対する目標がはっきりと見えた気がしました。
大きなことは出来ないけれど、私には私にしかできないことを。
もう一つ分かったこと。
私にとって疲れをとる最大の治療は、素敵なものを見ること!
触れること!!笑1年分の疲れがぶっ飛んだ気がしました。
ドレスショーのもっと詳しいレポートをご覧になりたい方は、
*トリートドレッシングドレスショー 25.nov.2011 vol1
*トリートドレッシングドレスショー 25.nov.2011 vol2
是非こちらをご覧ください。
福寿。
Posted on 2011/11/25 by ideafeves
温泉の続き。
2日目は朝食を頂いたあと、
おいしいおそば屋さんが石屋川にあると聞いて、
ランチを食べに行くことに。
紅葉を見る為に、有馬経由のドライブをしながら行きましたが、
残念ながら見頃はまだのようでした。
そして、到着した場所は・・
以前に一度連れて来てもらったことのある場所でした!
今年、東京から戻って来たばかりの頃に一度、
お客様であり、今は大切な友人のnanakoさんの
オススメの「福寿」の酒蔵。
その福寿が営むお食事処「さかばやし」。
以前はお昼の懐石料理を頂いたので、知らなかったけれど、
びっくりする位おいしいお蕎麦が頂けます。
本日は、お蕎麦御膳をいただきました。
お蕎麦好きの祖母はお気に入りのお蕎麦屋さんがあるのですが、
こちらのコシのあるお蕎麦がとても気に入った様子で、
「ほんまにおいしいなぁ~」
「このお蕎麦を食べたら他の所ではもう食べられへんな!」と、
何度も言っていました。
良かった。また来ましょう!
おばあちゃん、長生きしてね★
87歳祖母と温泉へ。
Posted on 2011/11/25 by ideafeves
昨日、87歳になる祖母と温泉に行ってきました。
3歳の姪っ子Rと姉と私の4人の温泉旅。
84歳差の祖母とRは大の仲良しです。
祖母のお気に入りの宝塚にある温泉『若水』は、
無くなった祖父も良く一緒に行った温泉宿で、
祖母とRと姉の3人で今も定期的に通っていて、
不規則な仕事の私は、今回久しぶりの参加でした。
2日前までのイベントで溜まった疲れを取る為に、
温泉&アロママッサージのダブルで
贅沢時間をいただきました♪
我が祖母は87歳と思えないくらいの元気さで、
今でも背筋はピン!と伸び、
耳は少々(イヤ・・結構w)遠くなっているものの、
私なんかよりも沢山ご飯も食べ、健康そのものです!
いつまでも元気で、長生きしてね。
いよいよ明日イベントです。
Posted on 2011/11/21 by ideafeves
いよいよ初のイベントが明日となりました。
いつものウェディングサロンも、明日からの2日間は
X’mas 一色のようです。
スタジオヒールブーケのエクちゃんの
「子育て講座」はもちろん、
ヘアメイクアップアーティストである
okacchiのヘアメイクレッスン、
Amadaのクリスマスフラワーレッスンには、
お子様連れでご参加頂く方も沢山いらっしゃいます。
サンタさんをみた子供たちの反応も楽しみ♪
また、この2日間はエクちゃんのお店
スタジオヒールブーケさんのそれはそれは可愛い
子供服のスペシャル販売も致します。
そして、Amadaのクリスマスリースも個数限定販売。
リースのみならず、クリスマスグッズ(サンタさん)も
ご購入頂けます。
リースは既に、何故か、、売却済のものがあるので(笑)
ご希望の方は是非お早めにお買い求め下さい。
皆様のご来場、楽しみにしております。
お気をつけてお越し下さい!
久しぶりに少しの興奮。
Posted on 2011/11/20 by ideafeves
今日、私は久しぶりに「出逢い:運命」を感じました。
勝手に・・・ですが。
そんなこんなで、少し興奮気味でブログを書きたいと思います。
私は小学校2年生から大学までの間、陶芸を習っていました。
高校在学中、一度は陶芸家になるべく芸大を目指していたことも
ありましたが、たいした腕を持っているわけでもない私は、
すんなり断念。普通の大学に進学をし、今に至ります。
あの時挫折したからこそ、今があるのですが(笑)
さておき、
そんな私でも、今でもふと陶芸をしたくなることがあります。
作陶しているときは集中することができ、
「無」になれる唯一の時間だった気がします。
中学生くらいまでは通うのもめんどくさくて、
ずる休み(子供のように・・)したりもしました。
それでも大学時代、私は先生の助手としてアルバイトを
させてもらい、土作りなどをする機会も与えてもらいました。
今思えば、本当に貴重な体験をさせてもらっていたと心から
感謝しています。
誰がどう見ても優秀ではなかった私を子供の頃から
可愛がり、甘やかして教えてくれていた先生が
数年前、他界されました。
その時に、私はやっと、大切なモノを無くしたんだと実感しました。
無くしたというよりは、掴めなかった、と。
もっと真面目に通うべきだったとか、
もっともっとちゃんと習っておくべきだったとか、、
体調が悪くなって来た先生にもっといっぱい会いに
行くべきだった、とか。
後悔と、悔しさと、悲しさで、
先生のお葬式はいつまでも涙が止まらなかったことを
覚えています。
あれから数年。
今日私は、今すぐ陶芸をしたい!教わりたい!
と思う陶芸家の方を見つけてしまいました。
スクールをしているわけでもなく、
ご自身のアトリエを開放されているわけでもなさそうで・・・
それでもお会いしたい!
この出会いに、何かある気がするのです。
どうやってアポイントをとれるか?を、今、模索中です。






